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Trap モンハンワールドの罠の種類と使い

モンハンワールドではフィールドにある植物や生物をうまく使うとかなり有利にモンスターと戦えます。どういったものが罠として使えるのかまとめてみました。

植物や生物

ツタの罠

古代樹の森にあります。ツタが絡まった木です。
大型モンスターの攻撃をこの木にさせるよう誘導すると、攻撃したモンスターが絡まってしばらく動けなくなります。
時間は10秒前後です。

ドクカズラ

触ると周囲に毒を飛ばし、その液に触れると毒状態になります。
モンスターをうまく誘導して触らせれば毒状態にさせられます。

綿胞子草

ドクカズラと同じく、触ると胞子を飛ばしてきます。
ただ触れても悪いことはなく、胞子の中にいる間モンスターから隠れる事ができるというものです。

シビレガスガエル

麻痺効果を持つカエルで古代樹の森と大蟻塚の荒地にいます。
スリンガーで攻撃すると、麻痺効果のあるガスを噴出します。触れると約15秒間シビレ状態になります。
このシビレガスガエルをモンスターの近くに誘導し、スリンガーで攻撃できれば、モンスターを麻痺状態にできます。

閃光羽虫

洞窟のような暗い場所に生息する光を放つ虫です。
スリンガーで攻撃すると、その場で強烈な閃光を放つ特徴があり、モンスターの目をくらませられます。

地形を使った罠

巨大な浮き岩

高い場所でツタに絡まった大きな岩です。古代樹の森のエリア12にあります。
スリンガーで大岩に攻撃すると、岩が落下します。岩の下でうまくモンスターを麻痺させるなどして拘束できれば、モンスターに大ダメージを与えられる。